サイト専用ブラウザ
すべてのウェブアプリに、それぞれ専用の分離されたブラウジング環境を提供します。
各Webアプリは、専用のCookie、ログイン情報、拡張機能を備えた独自のウィンドウで実行され、ブラウザやほかのアプリとは分離されます。
Webアプリをもっと便利に使う方法
専用のCookieとデータ
ログイン情報とデータはアプリ内に保持され、ほかのすべてから隔離されます。
専用の拡張機能
ほかのアプリに触れることなく、1つのアプリに拡張機能を追加できます。
アプリだけを表示
アドレスバーもタブもありません。あるのはウィンドウとDockアイコンだけです。
アプリごとの設定
プロキシ、アプリのロック、起動時に開く設定、常に手前に表示。
こんな方におすすめ
全員が同じように使える1つのアプリ
ITチーム
全員が同じJiraまたはOdooアプリを使用。
財務担当者と管理者
銀行や管理コンソールは、使わないときに自動でロック。
開発者とQAチーム
ステージング環境と本番環境を並べて表示。
ウォールスクリーン
起動時に開くダッシュボード。
始める
3ステップでセットアップ
1分以内に、あらゆるウェブサイトを専用アプリに変換できます。
ウェブサイトを選ぶ
カタログから1つ選ぶか、任意のリンクを貼り付けます。
セットアップする
ツールバーを非表示にし、必要な拡張機能だけを追加します。
ロックする
アプリのロックと起動時に開く設定を有効にします。
Chromeの「アプリとしてインストール」とは異なります
ChromeやEdgeからインストールしたアプリは、ブラウザのCookieと拡張機能を引き続き共有します。WebCatalogアプリには専用のものがあるため、1つのサイトに複数のアカウントでサインインできます。
そのWebアプリに専用のウィンドウを
Mac、Windows、Linuxで無料でお試しいただけます。


