ページを使うと、WebCatalogのホーム画面にレイアウトを個別に作成でき、アプリ、ウェブサイト、ブックマーク、ウィジェットを整理しやすくなります。
たとえば、仕事用ツールをまとめた仕事ページ、日常的に使うアプリをまとめたプライベートページ、定期的に閲覧するサイトをまとめたニュースページを作成できます。
各ページには、それぞれ独自のアプリ、フォルダー、ブックマーク、ウィジェットを設定でき、必要に応じてページをすばやく切り替えられます。
ページ機能は、WebCatalogウェブアプリとWebCatalog New Tabでご利用いただけます。